
News Release
2017年10月19日(木)
2017年10月17日(火)~18日(水)の2日間にわたって東京国際フォーラムで開催されたアジア最大級のマーケティングの国際カンファレンス「ad:tech tokyo 2017(以後、アドテック東京2017)に出展しました。

また、両日ともにブース正面のプレゼンテーション枠にて登壇を行いました。
題名:
「CNNやVICEなど米国最大級メディアで主流のブランドスタジオとは?-ミレニアル世代に刺さるスマホ・SNS起点のブランディング事例-」
スピーカー:
TABI LABO代表 久志
TABI LABOセールスディレクター 加藤
GCAテクノベーション代表 久保田様
日本ロレアル 有田様(17日)
ヤマハ発動機 常本様(18日)

事前集客なしでしたが、100席では足りず、立ち見いただく方もおり大盛況となりました。
■ad:techについて
→アドテックは世界の主要都市(ニューヨーク、ロンドン、上海、ニューデリー、シドニーなど)で開催される国際マーケティングカンファレンス。広告主、エージェンシー、ソリューションプロバイダー、メディアなど、各ジャンルのマーケターが集まる。日本では2009年に初開催し、2017年で9回目を迎える。アドテクノロジーにとどまらず、あらゆるテクノロジーが企業のマーケティングマネジメントにかかわるようになる中で、常に最先端の情報を届けている。
NEW STANDARD株式会社は、「新しい意味」を創造し、世界の捉え方を広げる、ミーニング・デザインカンパニーです。2014年の創業以来、累計4,000万人超のユーザーを抱えたメディア「TABI LABO」を通じて、ミレニアル・Z・α世代の価値観やトレンドを調査してきました。その生活者インサイトと、東京大学との共同研究による意味中心設計を掛け合わせ、ミレニアル・Z・α世代に選ばれる商品・サービスの開発や、既存ブランドのリブランディングを支援します。
「イミ消費」時代に、生活者がそのブランドを選ぶ理由となる「意味的価値」を開発・評価し、商品・サービス、ブランド体験、広告コミュニケーションへの実装まで伴走します。