NEW STANDARD ケイパビリティ

2021/11/15
ニュースタ!編集部

私たちNEW STANDARDは、新しい基準で価値を捉え直し、独自のケイパビリティを武器にデジタルネイティブな顧客体験を創造し、新しい価値(意味)を生みだす企業です。そのケイパビリティは、価値を再解釈するためのフレームワーク、デザインシンキングを用いた事業創造、メディア『TABI LABO』のユーザーデータ&インサイトなど、さまざまです。本記事では、そのケイパビリティを7つの視点からご紹介していきます。

7つのケイパビリティ

1.新しい価値(意味)
2. ユーザー起点での新しい価値(意味)創造(=BDX)
3.メディア『TABI LABO』
4.インサイトツール
5.アイデア工具
6.NEW STANDARDリサーチ
7.デザインシンキング

1. 新しい価値(意味)創造

わたしたちは、企業のブランドやプロダクト、サービスに対して従来とは異なる意味や解釈を与えることで、消費者や社会における「新しいスタンダード」を提供してきました。そのアプローチと思考法の全体像を解説します。

新しいスタンダードは「意味(価値)」の解釈を変えることで生まれる
「ミレニアル世代以降の新しい基準や価値観」とは何か?
「新しい基準や価値観で社会を捉え直す」ために日々やっていること

2. BDX

新規ブランドの立ち上げや既存ブランドの再創造をワンストップで支援するサービス「BDX」。デザインシンキングのアプローチに立脚したBDXの全貌をご紹介します。

ブランドの価値を再構築し、最大化させる。
NEW STANDARD社が提供する新サービス「BDX」

3. メディア『TABI LABO』

2014年のローンチ以来、『TABI LABO』は「記事広告」や動画と記事を組み合わせた「特集広告」の制作に注力しています。その効果や価値について、ご紹介しています。

「記事広告って、どんな効果があるんですか?」
『TABI LABO』が6年間の制作で考えてきたこと
記事と動画は相互補完の関係にある━━NEW STANDARDが強みとする特集広告

4. インサイトツール

ミレニアルズのインサイトを可視化するために開発した「インサイトツール」。このツールを活かしたアイデア発想や広告企画のアプローチをご紹介します。

ユーザーの興味や社会のトレンドをいかにして定量化するか?
NEW STANDARDが新たに開発した「インサイトツール」

5. アイデア工具

クリエイティブを属人化させずに「体系化」することを目的として、アイデア発想のための支援ツール「アイデア工具」を開発しました。その全体像や活用方法を紹介しています。

クリエイティブを属人化させずに「体系化」する。
NSが開発したツール「アイデア工具」

6. NEW STANDARDリサーチ

「NEW STANDARDリサーチ」は、メディア『TABI LABO』などから得られるユーザー動向データから、ミレニアルやZ世代のインサイトをまとめたものです。また、それらの知見を活かし、クライアントやお問い合わせをいただいた皆様にニュースレターを毎週配信しています。

『TABI LABO』の記事分析から見えてきた、ユーザー動向━━NSリサーチvol.1

7. デザインシンキング

わたしたちは新規事業開発や社内プロジェクトにて「デザインシンキング」のアプローチを実践しています。そのケーススタディをご紹介します。

NEW STANDARDが重視する3つの「デザイン」。
課題解決と価値創造のための新しいアプローチとは?
新規事業「Tune」開発における「デザイン・シンキング」のプロセスと、スタートアップに「デザイン」が求められる理由
「働く場所」から「人が交わる場所」へ。
デザインシンキングを活用した、オフィス&カルチャー再編プロジェクトの全貌vol.1
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私たちは、新しい基準で価値を捉え直し、
当社独自のメソドロジーを武器に
クリエイティブやコミュニケーションを創造し、
新しいマーケットを生みだす企業です。