セイコーエプソン | 大学生共創型コミュニケーション施策

2026/09/14

クライアント

セイコーエプソン株式会社


BRIEF

大学生に向けて、エプソンの技術力や企業姿勢の認知拡大を目的に、若年層と深く接点をつくるコミュニケーション施策が求められた。

BRAND

エプソンは、プリンター/プロジェクターを中心としたグローバルメーカーであり、広範な社会課題解決に提供価値を拡大している。

INSIGHT

大学生は、社会に役立つ企業を知りたいが、企業目線の発信は自分ごとにならず響かない。だから本当は、感性やワクワクを通じて能動的に関わりたい。

CONTEXT

― 社会課題への共創 ―
大学生が、座学ではなく「謎解き」というエンタメを通じて、技術が拓く未来を能動的に描き出す文脈。

MEANING

エプソンは、単なる精密機器メーカーではなく、大学生にとって「共に未来を描き、社会課題に挑む共創のパートナー」である。

RESULT

謎解き型の応募プロセスやワークショップに落とし込み、学生から企業姿勢への深い理解とポジティブな関心を獲得した。


お問い合わせはコチラ